さりげなくね
2011の思い出し日記をこっそりと更新してまーす
2011.11.04 海復帰トリップ=伊良湖・静岡 その1 仙台発→沼津泊→浜松で餃子
続・思い出し日記です
さてさて、あのとき以来、大津波に被災された方々の悲痛の思いやズタズタの被災地を目の当たりにして、、波乗りで海に入るのなんて…という気持ちが正直なところ。。
でも、ほんと、うまく言えないけど、サーファーはやっぱり海に入っていないとダメダメで・・・
そういう複雑な、葛藤のような心境のなかで、まずは震災以来、8ヶ月ぶりの復帰戦として東海エリアの伊良湖・静岡へトリップに旅立ちました。
伊良湖は2年ぶりだな〜
昼に仙台を発つも、途中、東北道・首都高渋滞&東名の事故通行止(なんと2時間ほど足止め^^;)に遭うなどして結局その日は沼津のホテルに泊まることに(25時着で^^;))
翌日は遅めの10:30チェックアウトで始動。
途中、富士山がバッチリ望めて感激!

サービスエリアからの眺望です

みんなの心のよりどころの富士
どうか、噴火しないで平穏でいて欲しい…と思ったり。。


さて、今回の旅の達成すべく目的のひとつが 「浜松餃子を食す」 なんです。
過去に何度か浜松に来てるんですがタイミングが合わず逃していたんですよ〜
で、浜松餃子って有名だから、そこらへん走っていれば餃子屋さんが見つかるだろう、、と思ってしばらーくウロチョロしたけど、全然見つからずで・・・
なので、ガイドブックで近くのお店を探し、ナビ頼りでたどり着いたのが『餃子 喜慕里』。

普通の餃子のほかにエビ入り・カニ入りなどもあり迷いましたがやっぱビジターは基本の普通だべ!と思い「餃子定食」を頼みました。


(大中小とあり、最小単位の小が餃子10個!で定食735円でした)
で、味はというと、派手さはないけど皮・具ともにいい感じなんだな!なんていうか、もし職場や家の近くにこんなお店があったらお昼に頻繁に通っちゃうような感じ。。いや、お酒のお供に最高かも!(笑)
浜松餃子って私の中でブランド名ばかり先行していて特別な味なのかな、と思ってたところもあったんですが、
実際触れてみて、「普通以上においしい町の餃子屋さんがあちこちにあって、餃子が生活に溶け込んでいる」のが浜松餃子なんだなって印象を受けました。
(浜松らしいところは、10〜30個位を丸く配置して焼き、モヤシを付け合せて、テイクアウトで持ち帰り(=テイクアウト専門の店が多くあるんです)、みんなで餃子を食べる習慣がある、というとことみたいです)
・・・つづく
さてさて、あのとき以来、大津波に被災された方々の悲痛の思いやズタズタの被災地を目の当たりにして、、波乗りで海に入るのなんて…という気持ちが正直なところ。。
でも、ほんと、うまく言えないけど、サーファーはやっぱり海に入っていないとダメダメで・・・
そういう複雑な、葛藤のような心境のなかで、まずは震災以来、8ヶ月ぶりの復帰戦として東海エリアの伊良湖・静岡へトリップに旅立ちました。
伊良湖は2年ぶりだな〜
昼に仙台を発つも、途中、東北道・首都高渋滞&東名の事故通行止(なんと2時間ほど足止め^^;)に遭うなどして結局その日は沼津のホテルに泊まることに(25時着で^^;))
翌日は遅めの10:30チェックアウトで始動。
途中、富士山がバッチリ望めて感激!

サービスエリアからの眺望です

みんなの心のよりどころの富士
どうか、噴火しないで平穏でいて欲しい…と思ったり。。


さて、今回の旅の達成すべく目的のひとつが 「浜松餃子を食す」 なんです。
過去に何度か浜松に来てるんですがタイミングが合わず逃していたんですよ〜
で、浜松餃子って有名だから、そこらへん走っていれば餃子屋さんが見つかるだろう、、と思ってしばらーくウロチョロしたけど、全然見つからずで・・・
なので、ガイドブックで近くのお店を探し、ナビ頼りでたどり着いたのが『餃子 喜慕里』。

普通の餃子のほかにエビ入り・カニ入りなどもあり迷いましたがやっぱビジターは基本の普通だべ!と思い「餃子定食」を頼みました。


(大中小とあり、最小単位の小が餃子10個!で定食735円でした)
で、味はというと、派手さはないけど皮・具ともにいい感じなんだな!なんていうか、もし職場や家の近くにこんなお店があったらお昼に頻繁に通っちゃうような感じ。。いや、お酒のお供に最高かも!(笑)
浜松餃子って私の中でブランド名ばかり先行していて特別な味なのかな、と思ってたところもあったんですが、
実際触れてみて、「普通以上においしい町の餃子屋さんがあちこちにあって、餃子が生活に溶け込んでいる」のが浜松餃子なんだなって印象を受けました。
(浜松らしいところは、10〜30個位を丸く配置して焼き、モヤシを付け合せて、テイクアウトで持ち帰り(=テイクアウト専門の店が多くあるんです)、みんなで餃子を食べる習慣がある、というとことみたいです)
・・・つづく
2011_10.09_震災復興松島マラソン
思い出し日記を書くにあたり、やっぱこれはスルーできない思い出深いひとコマで。。
波乗りできないあいだ、酒ばっか飲んでちゃダメだべ!ということでランニングやロードバイクとかやってみたり。。
その形のひとつとして、『KHB がんばろう東北・震災復興松島マラソン』に参戦することに!
ほんとは10kmに出たかったんだけど受付後即定員になってしまい、短いけど5kmへの参戦です。


初のランニング大会ということで、なにもかも分からないまま流れにまかせてでしたが、まずはともかく人が多くて多くて。5kmの部でなんと参加者約2500人!タイムを競うどころじゃなく、衝突や怪我の無いように走る(…進む)のが精一杯。
なので、「走ることをとことん楽しむ!!」と割り切ることにしました。


天気はドピーカン&無風のパーフェクトなランニング日和。普段走るのは歩道だけど大会では幅の広い車道を走れて気持ちいいし、さらに沿道の観客の方々が 『 がんばれぇ〜!! 』って声をかけてくれる、これが快感というか、体に吸収されるように、効くんですよ!
うん、「頑張れ!」って言われてこんなに清々しい気持ちになれるって、この頃無かったかな〜
本当に気持ちよかった!!んーRUN大会にハマっちゃいそうです!(笑)
被災地を走る復興大会でしたが、ほんと、一歩一歩 の大切さを感じました。

波乗りできないあいだ、酒ばっか飲んでちゃダメだべ!ということでランニングやロードバイクとかやってみたり。。
その形のひとつとして、『KHB がんばろう東北・震災復興松島マラソン』に参戦することに!
ほんとは10kmに出たかったんだけど受付後即定員になってしまい、短いけど5kmへの参戦です。


初のランニング大会ということで、なにもかも分からないまま流れにまかせてでしたが、まずはともかく人が多くて多くて。5kmの部でなんと参加者約2500人!タイムを競うどころじゃなく、衝突や怪我の無いように走る(…進む)のが精一杯。
なので、「走ることをとことん楽しむ!!」と割り切ることにしました。


天気はドピーカン&無風のパーフェクトなランニング日和。普段走るのは歩道だけど大会では幅の広い車道を走れて気持ちいいし、さらに沿道の観客の方々が 『 がんばれぇ〜!! 』って声をかけてくれる、これが快感というか、体に吸収されるように、効くんですよ!
うん、「頑張れ!」って言われてこんなに清々しい気持ちになれるって、この頃無かったかな〜
本当に気持ちよかった!!んーRUN大会にハマっちゃいそうです!(笑)
被災地を走る復興大会でしたが、ほんと、一歩一歩 の大切さを感じました。

7/17(日)七ヶ浜で入水!
1W遅れの更新です(^^ゞ
梅雨も明け夏真っ盛り!こんなときは海に限る!!ですよね〜
ということで、海にGO!
久しぶりに七ヶ浜で入水♪

といってもこんな感じ! 海に手を入れるだけですが(笑)


たったこれだけだけど、それでも、すごくうれしかった気持ちが写真になってると思うッス。
(携帯電話のカメラで撮影ですけど)
もったいぶったフリでしたが、マティーズ・オーストリッチさんを中心とした同志の「菖蒲田浜ビーチクリーン」に参加してきたんです。
久しぶりにサーファーたちと会った、というかんじで、、すごくうれしかったなー
星さんもいつもの感じで、私が「元気そうで!」と声をかけたら、、笑顔で答えてくれました!
いや〜、なんというか、、いいっすね〜
そうそう、YOSHIさんとも、お会いできて、うれしかったッス!(思わずハグ!でした(笑))
さてさて、作業は、9:30からお昼までガッチリお掃除。(程よく休憩しながらね〜)
最近、「もう海に入ってもいいんじゃ?!」的な話もチラホラ聞きますが、
一見きれいなビーチでも、実際ビーチクリーンしてみると、これだけの瓦礫が、しかも大きな釘がでてる柱などの木片、鋭利な鉄片、硫酸やカドミウム等を含んだバッテリー・充電池などが散乱している状態で…
(しかも月イチ(毎週?毎日?)のようにビーチクしてて、この状態なんだよ、ねぇ。。)
この現状を見ると、まだ復興には程遠いかな、、と。。
地道に、ビーチクし続けるしか、ないな、、と改めて思いましたョ。

こんなでかい釘が出た柱・木片がいっぱい海岸にあるんだよね。。



しっかし、ともかく暑かった!!汗ダラダラで、シャツパンツはもちろん、作業着全体がグッショグショ。半日で水分補給1.5Lは必須でしたョ。
でも、久しぶりの、海・ビーチ・・仲間!とっても気持ちよかったッスー!!
…なにかとバタバタしていて(作業に集中してたんで!(^^ゞ)
みなさんに挨拶できなくって、すみませんです〜
梅雨も明け夏真っ盛り!こんなときは海に限る!!ですよね〜
ということで、海にGO!
久しぶりに七ヶ浜で入水♪

といってもこんな感じ! 海に手を入れるだけですが(笑)


たったこれだけだけど、それでも、すごくうれしかった気持ちが写真になってると思うッス。
(携帯電話のカメラで撮影ですけど)
もったいぶったフリでしたが、マティーズ・オーストリッチさんを中心とした同志の「菖蒲田浜ビーチクリーン」に参加してきたんです。
久しぶりにサーファーたちと会った、というかんじで、、すごくうれしかったなー
星さんもいつもの感じで、私が「元気そうで!」と声をかけたら、、笑顔で答えてくれました!
いや〜、なんというか、、いいっすね〜
そうそう、YOSHIさんとも、お会いできて、うれしかったッス!(思わずハグ!でした(笑))
さてさて、作業は、9:30からお昼までガッチリお掃除。(程よく休憩しながらね〜)
最近、「もう海に入ってもいいんじゃ?!」的な話もチラホラ聞きますが、
一見きれいなビーチでも、実際ビーチクリーンしてみると、これだけの瓦礫が、しかも大きな釘がでてる柱などの木片、鋭利な鉄片、硫酸やカドミウム等を含んだバッテリー・充電池などが散乱している状態で…
(しかも月イチ(毎週?毎日?)のようにビーチクしてて、この状態なんだよ、ねぇ。。)
この現状を見ると、まだ復興には程遠いかな、、と。。
地道に、ビーチクし続けるしか、ないな、、と改めて思いましたョ。

こんなでかい釘が出た柱・木片がいっぱい海岸にあるんだよね。。



しっかし、ともかく暑かった!!汗ダラダラで、シャツパンツはもちろん、作業着全体がグッショグショ。半日で水分補給1.5Lは必須でしたョ。
でも、久しぶりの、海・ビーチ・・仲間!とっても気持ちよかったッスー!!
…なにかとバタバタしていて(作業に集中してたんで!(^^ゞ)
みなさんに挨拶できなくって、すみませんです〜
久しぶりの、カキコです
あれから百か日、過ぎました。一区切り、と言われるんですが、、
実はというか、私の知り合いでも、東松島の同級生の親が行方不明でね。。
その昔、家に泊まりに行って食卓を囲んでご飯をご馳走になった思い出がついこの間のように回想されます。
やっぱり行方不明というのは、、やりきれないですね。。
さて、私のほうですが、、海はというと、あれからは、3月末に深沼海岸を観たきり。
その後、何度か親戚の荒浜井土や若林区・宮城野区での泥出しボランティアで海の近くに行きましたが、現場から1kmもないのに、海岸まで遠い…
「 近くて 遠い海… 」
…って感じで。 毎週のように通ってた「海」なのに、ね。。
そして、今日、あれから3ヶ月過ぎて、大好きな亘理にはじめて向かいました。(=清掃ボランティアでね)
朝7時過ぎに旅立ち、8時半前、亘理吉田のイチゴ集荷場に到着。
こちらでは、自衛隊の方と一緒に広域的なイチゴ畑だっただろうエリアのゴミ拾い清掃作業でした。
正直、民家の泥出し作業よりちょっとは楽かな、と思って参加したんですが、これがけっこうあなどれない作業で(^^ゞ
後日談ですが、足が筋肉痛でヒザモモが笑ってどうにもなりませんでしたョ(笑)
ともかく、ボランティアは、がんばり過ぎないように、自分のペースキープを心がけないとね。。



なんて、あれからずっと、自衛隊のみなさまは毎日毎日、こういう地道な作業をやってくれてるんですね。
ボランティアで東京・埼玉から来てくれた方もいらしたし、
ほんと、『 ありがとうございます ! 』 ですm(__)m
んで、、いままで距離を置いてた 『 海 』 ですが、
意を決して、、行って見ました。
吉田浜の、海近くの部落は、やっぱり、、
『 「 壊滅 」 』
です。
いつも通っていた民家を通る道の風景、今でも鮮明に覚えているのですが、それが、
「 まったく無い 」
そう、あらためて、愕然としましたね〜。。

ここ、道路沿いに民家があった部落です

それなのに、、ビーチまで行ってみると、、
海は、美しいマリンブルーの、今まで通りのブレイク、
白い砂浜に、青い空、、
空を見上げると、ひばりがピーチクパーチクさえずり・・・
地震・津波のことなんか、全く無かったような、美しいいつもの亘理の海風景がそこにありました。。


この風景をみると、甚大な被害の大津波があったことなどまったく思うことできません。
自然は、人の思いとは、関係なく、今までどおり、、ごく自然なんですよね。
でも人間としての現実は、陸側を見ると、無くなった民家跡と、積み上げられた瓦礫の山脈。。
ギャップ、大きいよな〜




さて、地元応援の気持ちで、亘理浜街道のお食事処「海仙」で御飯を頂きました!
ここも、お店にも波がヒザモモくらいに来て、この度やっと改装オープンにこぎつけたそうです。
旬の御飯ですが、例年はシャコ飯の季節ですが、今はツブ飯とホタテ飯でやってます、とのこと。




オーダーしたのは、ちょっと贅沢に
海鮮丼、たしか¥1600位だったかな。
秋のはらこ飯、楽しみにしていますねー(^^)/
実はというか、私の知り合いでも、東松島の同級生の親が行方不明でね。。
その昔、家に泊まりに行って食卓を囲んでご飯をご馳走になった思い出がついこの間のように回想されます。
やっぱり行方不明というのは、、やりきれないですね。。
さて、私のほうですが、、海はというと、あれからは、3月末に深沼海岸を観たきり。
その後、何度か親戚の荒浜井土や若林区・宮城野区での泥出しボランティアで海の近くに行きましたが、現場から1kmもないのに、海岸まで遠い…
「 近くて 遠い海… 」
…って感じで。 毎週のように通ってた「海」なのに、ね。。
そして、今日、あれから3ヶ月過ぎて、大好きな亘理にはじめて向かいました。(=清掃ボランティアでね)
朝7時過ぎに旅立ち、8時半前、亘理吉田のイチゴ集荷場に到着。
こちらでは、自衛隊の方と一緒に広域的なイチゴ畑だっただろうエリアのゴミ拾い清掃作業でした。
正直、民家の泥出し作業よりちょっとは楽かな、と思って参加したんですが、これがけっこうあなどれない作業で(^^ゞ
後日談ですが、足が筋肉痛でヒザモモが笑ってどうにもなりませんでしたョ(笑)
ともかく、ボランティアは、がんばり過ぎないように、自分のペースキープを心がけないとね。。



なんて、あれからずっと、自衛隊のみなさまは毎日毎日、こういう地道な作業をやってくれてるんですね。
ボランティアで東京・埼玉から来てくれた方もいらしたし、
ほんと、『 ありがとうございます ! 』 ですm(__)m
んで、、いままで距離を置いてた 『 海 』 ですが、
意を決して、、行って見ました。
吉田浜の、海近くの部落は、やっぱり、、
『 「 壊滅 」 』
です。
いつも通っていた民家を通る道の風景、今でも鮮明に覚えているのですが、それが、
「 まったく無い 」
そう、あらためて、愕然としましたね〜。。

ここ、道路沿いに民家があった部落です

それなのに、、ビーチまで行ってみると、、
海は、美しいマリンブルーの、今まで通りのブレイク、
白い砂浜に、青い空、、
空を見上げると、ひばりがピーチクパーチクさえずり・・・
地震・津波のことなんか、全く無かったような、美しいいつもの亘理の海風景がそこにありました。。


この風景をみると、甚大な被害の大津波があったことなどまったく思うことできません。
自然は、人の思いとは、関係なく、今までどおり、、ごく自然なんですよね。
でも人間としての現実は、陸側を見ると、無くなった民家跡と、積み上げられた瓦礫の山脈。。
ギャップ、大きいよな〜




さて、地元応援の気持ちで、亘理浜街道のお食事処「海仙」で御飯を頂きました!
ここも、お店にも波がヒザモモくらいに来て、この度やっと改装オープンにこぎつけたそうです。
旬の御飯ですが、例年はシャコ飯の季節ですが、今はツブ飯とホタテ飯でやってます、とのこと。




オーダーしたのは、ちょっと贅沢に
海鮮丼、たしか¥1600位だったかな。秋のはらこ飯、楽しみにしていますねー(^^)/
仙台南部VC閉所しました
仙台の津波災害VCですが、6/1より若林区の南部VCが閉所となり北部VC(元気フィールド:宮城野体育館内)に統合されました。
仙台市災害ボランティアセンター のページ
まだまだ、被災された方々の応援要請があります。
そう、私たちの応援を必要としているんです!
引き続き、みなさまのご協力をお願いします!
仙台市災害ボランティアセンター のページ
まだまだ、被災された方々の応援要請があります。
そう、私たちの応援を必要としているんです!
引き続き、みなさまのご協力をお願いします!
































